【週間日記】2018年3月11日(日)~3月17日(土)

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<前週はこちら> 3月4日(日) 朝7時起床。午前中、午後共に金曜日取材の原稿作成。朝食時に録画しておいた「ゴッドタン」を見る。...

3月11日(日)

朝7時30分起床。午前中、午後共に先週火曜日取材の原稿作成。朝食時に録画しておいた「ゴッドタン」を見る。今回は「芸能界ストイック暗記王18 後編」でかまいたちの山内さんと東京03が登場。かまいたち・山内編は、昨年のキング・オブ・コントで優勝した際に、より強いインパクトを与えたことから話題をさらわれたにゃんこスターが登場(野呂&朝日ではなくホンモノ)。最初は山内さんを持ち上げておいてディスるパターン。東京03編は角田さんが不倫現場を週刊誌に押さえられ劇団ひとり扮する記者に脅され、東京03を脱退し芸能界引退を決意するが、コントを愛する飯塚さんに止められるという流れ。全体が良質のコントのような仕上がりになっていた。昼食は高知のスーパーで買った「金ちゃんラーメン(棒状)」。

本日から大相撲の大阪場所がスタートということで17時少し前からテレビで観戦。残念ながら隠岐の海は白星スタートならず。大関の豪栄道と高安が続けて敗れる。初日なのに向正面の解説は舞の海さんじゃなく、また、弓取りが新しい人になってぎこちなかった。18時過ぎに家を出て昨日に続き「焼鳥やっちゃん」へ。最初、手前のテーブル席に座ったが隣にいたスーツ姿の男性4人組が声がでかくて、話の内容も下品なので、やっちゃんに言って奥のテーブルに移動させてもらう。30前後の男たちだったが、女性客もいるのに店内に響き渡る大声で下ネタを話し、何が面白いのか大笑いしている。久々に「このクソ野郎ども、地獄に落ちやがれ」と思った。1時間ちょい飲んで店を出たが、まだゲスどもはいやがった。早い段階で席を移動させてもらって良かった。若い頃だったら切れてたかも。帰宅後、池の水を抜く番組を見る。ライギョとかソウギョがうじゃうじゃ獲れて気持ちいい。

徳島製粉の「金ちゃんラーメン(棒状)」は、ストレートタイプの乾麺が特徴のインスタントラーメンです。 「金ちゃんヌードル」で西日...
中板橋の「焼鳥やっちゃん」は、落ち着いた雰囲気の中、炭火で丁寧に焼かれた焼鳥など、うまいつまみが楽しめる居酒屋です。 2017年5...

3月12日(月)

朝6時20分起床。朝方、先週からかかっていた原稿をアップし、クライアントに送信。8時30分ぐらいに家を出て取材へ。本日は渋谷。NHKの近く。取材先のビルの入口でカメラマンさんが来るのを待っていると、ビル前にクルマが止まり、出てきたのは昨年グルメのお笑い芸人さんと結婚した女性タレントさん…。目の前を通り過ぎてビルの中へと消えていった。超絶カワイイ。取材は30分ほどで終わり、東急本店の近くの「蕎麦 冷麦 嵯峨谷 渋谷店」で「天もり」(450円)。

その後、まっすぐ帰宅して取材のまとめと原稿制作。16時15分くらいに家を出て酒場へ。空には雲一つなく、駅までの道は西日がまぶしい。17時過ぎに酒場前に到着したがやはり休み。本日もそこから徒歩3~4分の別の酒場へ。まだ17時10分ぐらいだったので今日も最初の客かと思ったが、ドアを開けるとすでに先客が4名も。そのうち2名はこの店では珍しい30歳前後の若い男性二人組。テレビでは大相撲九州場所二日目。ちょうど飲み物の注文が集中した時間だったようで、おかみさんは忙しそうなのでしばし待機。そして2~3分して落ち着いたところでビールを注文。つまみも一緒に頼みたかったが、若い男性二人組が一挙に4品頼むものだから、一段落するまで注文を控える。チェーン居酒屋などでは最初に複数品のつまみを頼むのが一般的。だが、個人店で調理担当が一人というお店では、まずは加熱調理が必要ないものを一品ずつ頼んだ方がいいぞ、若者…と思う。ただマナーはとても良かったのでそれ以外は思うところはなかったのだが。大相撲は本日も隠岐の海は初日が出ず。結びは遠藤が鶴竜相手に途中まで善戦するも最後は自滅した格好。舞の海さんは本日も姿が見えず。ラジオの解説?18時15分ぐらいに店を出て帰宅。

「蕎麦 冷麦 嵯峨谷 渋谷店」は、十割そばを立ち食いそば価格で楽しめるお店です。 十割そば(もり)が320円 「蕎麦 冷麦 嵯峨...

3月13日(火)

朝5時30分起床。午前中は昨日取材の原稿制作の続き。12時15分ぐらいに家を出て取材へ。よく晴れていて暖か。本日は新大塚ということで池袋から丸ノ内線で一駅。13時前に到着。取材場所を確認後、「ゆで太郎 新大塚店」へ。入店したのは13時10分頃。入口を入ってすぐ左手にある自動券売機食券を購入し注文カウンターに持って行く際に店内を見渡すと、20人強いたお客さんの半分以上の人が出来上がり待ちをしているのがちょっと気になる。食券を店員さんに渡すと「少々時間をいただきます」という声。まあ4~5分ぐらい待つのだろうと思って入口付近のカウンターで待つが、5分過ぎても、10分過ぎてもまだ呼ばれる気配がない。ようやく番号を呼ばれたのは15分後。いやぁ、いわゆる立ち食いそば店で15分も待ったのは久々。頼んだのは一番シンプルな「もりそば」だったのだが。昼時のピーク時に手間がかかるセットもののお客さんが集中し、厨房担当が対応しきれなかったようだ。余裕を持って入店しておいて良かった。まあ、そばはうまかったからいいとするが、「もりそば」が15分待ちですぜ、ダンナ。

取材は14時から1時間ちょい。帰りは護国寺駅まで歩き、有楽町線で帰る。16時半過ぎからBSで大相撲大阪場所三日目を見る。隠岐の海は待望の初白星。本日は上位陣が安泰で波乱なし。その後、夕食を挟んで21時45分ぐらいまで仕事。その後、録画しておいた「マツコの知らない世界」を追っかけ再生。豆腐編は何か気分が悪くなったな。まず主食として豆腐をすすめるのが疑問。豆腐は豆腐でいいじゃないか。そして案内人の女性が豆腐屋さんと豆腐店内で飲んでいるシーンには激しく嫌悪感を覚えた。そんなことより、美味しい豆腐をもっとたくさん紹介してくれよ。でももしかしたらあれかな。いろんな豆腐屋さんと仲良くなりすぎてしまい、あの店の商品は紹介したのにうちの商品は紹介しなかったとか、ややこしいことになるから少ししか紹介しなかったのかな。

「ゆで太郎 新大塚店」は「挽きたて」「打ちたて」「茹でたて」の3たてがウリのお店。本来ならサクッといただけると思ったんですが…。 ...

3月14日(水)

朝5時50分起床。本日は円周率の日だそうだ。朝から昨日取材のまとめと原稿制作。16時過ぎ家を出て酒場へ。昨日天気予報で暑くなると言っていたが、春を通り越して初夏の陽気。17時過ぎに酒場に到着するも、シャッターは締まったまま。今週も休みか…。残念。月曜日に続き、歩いて3分の別の酒場へ。17時6分ぐらいに入店。先客はおらず。ビールを頼むと「大変申し訳ございませんが、本日から50円値上げになったんですが…」とおかみさんに言われる。アサヒビールが3月出荷分から値上げした影響だ。なるほど、こういうわかりやすい形で自分の生活に影響してくるんだな。暑くてビールが飲みたい気分だったので、そのまま頼んだが、次からは最初からレモンハイにしようか。今チェックのために見た東洋経済の記事によると、キリン、アサヒ、サッポロも追随して値上げを発表しており、居酒屋にとっては打撃となりそうとのこと。日経新聞の記事によると1994年をピークにビール系市場は縮小傾向をたどっているそうだ。バブルが弾けたからかなと思ったが、ウィキペディアによるとバブル期は「1986年(昭和61年)12月から1991年(平成3年)2月までの51か月間」なので、バブルとは関係なさそう。なんで1994年がピークだったんろう。時間があったら調べて見よう。

最初の一杯を飲みながらテレビでやっている大相撲大阪場所を見る。千代丸と北勝富士の一戦。北勝富士が押し出して今場所初白星。その後、17時までパラリンピック中継をやっていた関係で総合テレビでは放送できなかった幕内前半戦の取り組みが放映される。隠岐の海は千代の国に寄り切りで勝って2勝目。一息ついたところでつまみとして「春菊のおひたし」を頼む。立ち食いそば屋で頼む春菊天はホロ苦ぐらいだが、おひたしになると苦味がギュッと詰まっていていいねぇ。17時20分ごろ、いつも手前の小上がりに座られる75歳ぐらいの大先輩が来店。入口からわずか2メートルぐらいの小上がり席に向かってゆっくりゆっくり進み、いつもの場所に着席。オーダーを取りに近づいてきたおかみさんにフガフガと何やら一言。私には聞き取れなかったが、おかみさんは「はい。赤魚の粕漬けね」と確認し、厨房のご店主にオーダーを通す。あの一言を聞き取れるとは、もはや名人芸だな。テレビでは取り組みが進み、3連勝と調子が良く今場所優勝するんじゃないかぐらいに思っていた逸ノ城が御嶽海に敗れた後、栃ノ心と貴景勝の一戦になる。劣勢で土俵際まで押し込まれた貴景勝が土俵際で踏ん張り、右にかわりながら叩き込むと目標を失った栃ノ心はダイブするような感じで土俵下へと吹っ飛んでいった。一方、貴景勝は俵に両足を乗せ、やや反り気味にバンザイをするような格好。面白い一戦だった。いつもならこの頃になるとお客さんは4~5人になるのだが、本日は私と小上がりの大先輩の二人。ドリンクはレモンハイに移行し、つまみはネギぬたを追加で頼む。その後、遠藤が豪栄道に勝ち、結びは鶴竜が荒鷲を押し出し全勝を守る。18時15分頃に店を出て帰宅。21時過ぎから録画しておいた「知恵泉」を見る。タイトルは「鉄道の父・井上勝 プロジェクト成功の知恵」。名代富士そばを運営するダイタングループの創業者・丹道夫さんがゲストとして登場していた。

3月15日(木)

朝6時起床。火曜日取材の原稿作成の続き。16時過ぎに家を出て酒場へ。天気予報では前日以上に暖かくなると言っていたが、風があるので気温は高いものの、それほど“暑い”という感じはしない(最高気温は22度だったらしい)。そしてどうやら今年から花粉症を発症したようで目がヒリヒリする。17時過ぎに酒場前に到着。やはり休み。ということで、徒歩3分の別の酒場へ。17時8分ぐらいに入店すると本日も最初の客。入口からすぐのカウンター角に着席。テレビは日テレのニュースになっていたが、すぐにおかみさんが相撲中継に替えてくださった。瓶ビールが昨日から50円値上げになったので、最初からレモンハイを頼むか少し迷ったが、結局ビールをオーダー。テレビでは北勝富士と正代の一番が始まるところ。突き落としで正代が勝ったのを見て、つまみの春菊のおひたしを頼む。解説は5日目にして今場所初の舞の海さん。本日良かったのは逸ノ城と遠藤の一番。両者ががっぷりと組み合い、しばらくは膠着状態が続いたが、最後は馬力に勝る逸ノ城が寄り切り。この後、ビールからレモンハイに移行。そして、追加で注文したゲソワサが出てきた17時35分頃、70歳過ぎぐらいの先輩が来店。着席するなり、ダニに刺されたとぼやく。「そりゃ大変でしたね」とすぐさま塗り薬を渡すおかみさん。結びの鶴竜と宝富士の一番は物言いが付き、同体取り直しとなるが、再戦では鶴竜が圧倒。ダニに刺された先輩は結構饒舌。東北訛りが強く、ちょっととぼけた感じの口調。「今日は暑かったけど、夕方になって寒くなってきたな」と言うと、「そりゃいくらなんでも半袖じゃ寒いでしょ」とおかみさん。テレビと反対側に座っていたので、それまでわからなかったが、振り返って見ると先輩は半袖シャツ姿。思わず笑うと、ニッコリと笑い返してくれた。その後も「オレは3回刑務所に入ったことがあるんだけど…」「あらそうですか」「成田の闘争でしょっ引かれてな」「あらそうですか」といった先輩とおかみさんのやり取りをBGMに飲む。3杯目のレモンハイを飲み終えて、18時15分ぐらいに店を出る。泪橋から南千住駅前歩道橋に続く道沿いに植えてある桜みたいな梅の木が、濃いピンク色の花を付けていた。

3月16日(金)

朝6時起床。昨日とは打って変わって寒くなり、朝から雨。火曜日取材の原稿制作と、水曜日に発注された取材なし原稿の制作。16時10分頃に家を出て酒場へ。雨は止んでいたが念のためビニール傘を持って行く。本日は電車のつなぎが良く16時55分ぐらいに酒場前に到着したが休み。横断歩道を渡り、もう一つの酒場へ。17時3分ぐらいに入店。ビールを頼んでテレビを見ると、ニュースが終わって大相撲中継に切り替わったところで、輝と北勝富士が仕切り中。北勝富士が勝ったのを見てから「菜の花のおひたし」を注文。

15年通っている酒場が休みなので、この2週間この店に度々来ているわけだが、常連さんはいるのものの、常連さん同士がつながってないので居心地がいい。というのは、こじんまりした居酒屋でよくあるじゃないですか…。先客は一人だなと思って店に入って飲んでいると、10分後ぐらいにもう一人客が来て、前からいた客の隣に座ると「山ちゃんお疲れ…」「昨日あれからどうした」「いや、もう一件飲みに行っちゃったよ」なんて話し始める。こういうのが大嫌いなんですよ、私。お前達の昨日のことなんぞ聞きたくないよ、ということで。あと、女性客や若者、グループ客がいないのもいい。

この日は私の後に常連客が二人来店されたが、一人はいつも小上がりのテーブル席に座る大先輩で静かだし、もう一人はご店主と時々話すがマナー良く飲んでおられて、快適な雰囲気。というわけで、テレビの相撲中継を堪能する。本日良かったのは栃ノ心と遠藤の一番。豪快な小手投げで栃ノ心の勝ち。思わず「一本!」と叫びたくなるような見事な投げ。栃ノ心は右足を高く跳ね上げ遠藤の足を払っていたから、あれは柔道の内股じゃないか。「フライデーに撮られたんだよ、栃ノ心。同棲してるんだって」と常連さんに話すご店主。「ええ、そうなの? ジョージアにいるアナスタシアちゃんはどうなるの?」…と思う。その後、大関、横綱は安泰。途中、解説席の北の富士さんが映ったが真っ赤な皮のジャケットがとってもダンディ。18時15分ぐらいに飲み終えて店を出ると、雨が降っており、持って来た傘が役立つ。帰宅後、「歴史秘話ヒストリア」ー平民宰相はなぜ殺されたのか 原敬の挑戦と挫折ーを見る。今調べて見ると暗殺犯は無期懲役の判決を受けたが、3度もの大赦で1934年には早くも釈放され、戦時中には比較的安全な軍司令部付の兵となっていたそうだ。謎が残る。

3月17日(土)

朝6時15分起床。10時半ぐらいに家を出て高血圧の診察のために病院へ。本日は採血と採尿も行う。それらを終え、調剤薬局で薬をもらった後、11時40分ぐらいに「めんや宮田」に。このお店は11時30分開店だが、開店待ちをしていた人でちょうど満員になったところだったらしく、店の外で待つ。飲食店の前で待つのは久しぶり。後ろに並んだ60代後半ぐらいのおばちゃんが、連れのもう一人のおばちゃんに対して、お店の入口付近のホワイトボードや貼り紙を見ながら「この店、持ち帰りのお弁当もあるのよ。ほらあそこ、サンキュー弁当。390円だからサンキューなのね。酢豚とカニコロチーズ。カニコロッケってクリームが入っててトロッとしてて美味しいのよねぇ…。ふ~ん、未就学児および親の手助けが必要なお子様連れのお客様は入場できません。あらそうなのねぇ…。」などとエンドレスでしゃべり続けるので閉口。聞きたくもないのに否応なく耳に入ってくるおばちゃんの話を聞かされ続ける。こんな時、日本語がわからなかったらどんなに楽だろうと思う。そして約20分後の12時少し前にようやく入店。本日は「ごま辛らーめん 大辛」を注文。醤油ベースにゴマを加え、ラー油をたっぷりときかせたスープ。「大辛」だけに通常の「ごま辛らーめん」よりはるかに辛く、途中から汗が噴き出してくる。麺はやや細目。チャーシューははじめからほぐしてあり、チャーシュー単体ではなく、レンゲですくってスープの一部として楽しめた。

中板橋のラーメン店「めんや宮田」は板橋区屈指の名店。バラエティ豊富なメニューで毎週通っても飽きません。 見逃し注意!外観はスナック...

帰宅後、原稿制作の続きなど。16時半過ぎから大相撲大阪場所7日目をテレビ観戦。大阪場所はいつも個性的というか独創的な服装のお客さんが多いと思っているのだが、今日はピンクの服を着ている人が多かった気がする。横綱が二人も休んでいると、後半戦が始まったと思ったらあっという間に結びの一番。鶴竜と貴景勝の一番は鶴竜の左足親指が俵の外に出たか、出なかったかで物言い。結局出なかったということになり軍配通り鶴竜の勝ち。18時過ぎに家を出て「焼鳥やっちゃん」へ。一日中晴れの良い天気だったが風がやや冷たい。本日はカウンター席左端。店員さんは男性一名。先客は手前テーブル席に子供連れ家族。キンミヤの酎ハイを頼み、つまみはキャベツ味噌、マカロニサラダ、ねぎま、鳥皮 といういつものやつに加え、いわしの梅煮があったのでオーダー。ほのかに梅の風味が香り、さっぱりとした生姜味。1時間ちょい飲んで帰宅。帰宅後、「めちゃイケ」の女子プロレスを見る。チラチラ映るセコンドの伊藤薫さんのグッドシェイプぶりが気になって仕方がなかった。

中板橋の「焼鳥やっちゃん」は、落ち着いた雰囲気の中、炭火で丁寧に焼かれた焼鳥など、うまいつまみが楽しめる居酒屋です。 2017年5...

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